くりはら渉の約束

実務の経験を朝倉地域改革の"起動力"に変える!人口減少社会に対して、私たちが、地域社会がどう向き合い、 将来のために、次世代のために今なすべきことを考える 国会議員秘書20年、そして県議会議員として、 地方と国、地域と県をつなげてきました。 課題には実務で応じ、社会をより良く変える変革力を信じ 将来に向かって地域社会を起動する力となる次世代のために、 安心できる地域社会、公正な社会を皆さまと一緒につくっていきます。
Go to 安全な地域生活をつくる防災力の向上のために

安全な地域生活をつくる防災力の向上のために

●老朽ため池の整備や小石原川などの河川の掘削を実施します。 ●県による広域防災体制の整備に取り組みます。

Go to 安心できるくらしのために

安心できるくらしのために

●お年寄りや障害を持たれる方に優しい町づくりと、医療と介護、福祉の充実と、地域における連携システムの構築に努めます。

Go to 商工業の振興のために

商工業の振興のために

●地域経済を支える商工業の振興のための県の施策を推進します。 ●担い手対策と、事業継承の課題に取り組みます。 ●観光振興による地域経済の拡大に取り組みます。

Go to 次世代のために

次世代のために

●将来を担う子供の教育と子育て支援、保育の充実は、私たちの責務です。学童保育クラブも含め、地域の実情に沿った振興策と環境の整備に努めます。 ●広域幹線道路や、未改修県道の拡幅や歩道設置、老朽化した橋の架け替えなど、生活インフラを整備します。

ごあいさつ

朝倉の「進める力」

Asakura's "Power to Advance"
わたくしは皆さまのお支えとご指導を賜り、県議会議員として3期目の任期4年間を頂いて参りましたこと、心から感謝申し上げます。

県政の中で、「皆さまの声を代弁し、どれだけ形にして地域にお返しできるのか。実もしかその裏付けにはならない」を信念とし、全力で取り組んで参りました。 平成29年の九州北部豪雨災害と翌30年7月豪雨災害は、尊い人命を失い、人々の暮らしと地域社会は尊大な被害を受け、今なお多くの方々が避難生活を余儀なくされています。私たちは未だ難局の中になります。 私は、郷土「あさくら」を取り戻すため、災害復旧事業をはじめ「あさくら復興」への取り組みを着実に前進させてゆく努力を、これからも続けた参ります。 同時に、農林業や商工業の更なる振興と地域と生活基盤の整備も進めます。また、全世代が安全で安心できる暮らしのために、社会保障体制の再構築と、次世代のための子育てや教育の充実は、いかなる状況であっても求めていきます。 これからも、より良く強い朝倉をつくるため、福岡県勢の発展のために、実務をもって行動し続けてゆきます。 私に「進める力」を賜りますよう、皆さまのご指導とご支援を、心よりお願い申し上げます。

くりはら渉の日々の活動記録です。

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