2018年10月18日

くりはら渉の約束

お互いに安心できる地域社会であること流した汗が報われる公正な社会を求めて

●被災された方々の生活再建のために、全力で取り組みます。
●河川の治水力を向上させます。土砂災害や流木を防止する、砂防ダムや治山ダムを新設します。
●桂川流域の農地湛水の被害を受けて、新たな事業を策定します。
●ため池や農業用施設、農地と樹園地、林地の早期普及を目指します。
●H30年に実施した「復興支援プレミアム付き商品券」をH31年の発行も支援します。

●安全な食と環境を守る、農林業の生産基盤の強化、農林畜産物の販売促進と価格交渉力を強化します。
●担い手の育成と、多様な営農・生産体制の維持拡大のために、県単独の予算と支援策を拡充し、国へ働きかけます。
●豊かな自然と水源を守る山林を保全するために、森林整備と臨調経営、中山間地域復興の施策を進めます。

●老朽ため池の整備や小石原川などの河川の掘削を実施します。
●県による広域防災体制の整備に取り組みます。

●お年寄りや障害を持たれる方に優しい町づくりと、医療と介護、福祉の充実と、地域における連携システムの構築に努めます。

●地域経済を支える商工業の振興のための県の施策を推進します。
●担い手対策と、事業継承の課題に取り組みます。
●観光振興による地域経済の拡大に取り組みます。

●将来を担う子供の教育と子育て支援、保育の充実は、私たちの責務です。学童保育クラブも含め、地域の実情に沿った振興策と環境の整備に努めます。
●広域幹線道路や、未改修県道の拡幅や歩道設置、老朽化した橋の架け替えなど、生活インフラを整備します。